お疲れ様です。

この教科書は執筆系ノウハウですが、ブログというよりコンテンツ販売に近いマネタイズ法になります。
(アダルト関係ない収益化のやり方です)

実際に1日で収益化した(購入された)方法になるので、お時間ある時に実践してみてください。2時間くらいあれば完了します。

●本ノウハウのメリット

  • 最速マネタイズ(最短1日)
  • 脳死作業(AI執筆)
  • 不労所得化も可能(特化して記事を増やせば放置で収入発生も見込める)

●デメリット

  • 大きくは稼げない(薄利多売)
  • 価格を上げるには時間を使う(記事改善)
  • 情報が古くなる可能性がある

上記を踏まえた上でご覧ください。

収益化の全体の流れ

  1. note市場のトレンドキーワード選定
  2. AI執筆→noteにコピペ
  3. noteで有料販売

この3ステップで収益導線作りが完了です。

SEO狙いではなくnoteに販売してnoteの中で情報収集する人をターゲットにします。

そのため集客における対策を取ることがなく文字数を稼ぐ必要がありません
(記事に興味を持ったnote民が購入します)

ただアダルトと違ってセールスで読者を「教育」しないといけませんが、なにせAI執筆なので質が高くありません。

そのため教育しにくく記事クオリティが低いので、どうしても書いた記事は低価格販売になります。

なので低価格記事をたくさん書いて多数販売するという薄利多売方式を取ります。

月数千円の収益でも不労型なので作っておけば収入減を作れます。

AIに記事を書かせるので1記事10分くらいで書くことができます。

以下、具体的ステップです。

ステップ①note市場のトレンドキーワード選定

まずnoteでアカウントを作ってください→note公式ページ

アイコンや名前は自分が発信している雰囲気を醸し出せていればいいので、記事投稿した後に設定しても問題ありません。

記事テーマですが、出来るだけ需要があってライバルが少ないところを狙う必要があります。

一般系のテーマはどうしても穴を突きにくいですが、AIに多めのテーマを出させれば「数うちゃ当たる」戦法で書いた記事のどれかが購入されます。

特化した発信でもいいですし、雑多系でもいいです。

⇩私はとにかくAIにトレンドなキーワードを選定させて片っ端から記事を書きました。

AIへの指示文ですが、使うAIはchatGPTかGrokなどチャット形式のものを使用します。

以下、指示文(プロンプト)を載せておきます。

指示①リサーチ(そのままコピペOK)

⇩するとこんな感じで考えてくれます。

AI関連、副業関連、育児関連、その他、の4個のカテゴリを候補に出してくれたので、以下のような指示を次に出しました。

指示②キーワード選定(必要に応じて変えてください)

するとそれぞれ3個ずつ執筆キーワードを考えてくれます。

ステップ②AI執筆

キーワード選定が済んだら以下の指示で執筆させます。

この時、作業効率を上げるために⇩こんなふうにブラウザを3つほど立ち上げて記事作成を同時進行で進めてください

頭を使う(クオリティを求める)場合はやってはいけませんが、今回は脳死作業なので同時進行執筆が可能です。3つや4つ記事を書かせれば1つずつ書かせるより遥かに早いです。

指示③執筆構成案(キーワード部分を変えて使ってください)

⇩こんな感じで考えてくれます。

ポイントとしてはいきなり記事を書かせるのではなく、まずは構成案を書かせた方が教科書っぽくなります。

構成案を出させたらそれを基に執筆させます。

指示④執筆(そのままコピペOK)

⇩タイトルと記事を書いてくれます。

ステップ③noteで有料販売

記事を書かせたらコピペしてnote執筆画面に貼ってください。

執筆画面はnoteトップ右上の「投稿」から作れます。

アイキャッチ(サムネイル)とハッシュタグが必要になるので、それもAIに作らせます。

指示⑤アイキャッチ案(そのままコピペOK)

⇩複数候補を出した場合は基本1番おすすめを採用でOKです。

サムネ案をコピーして画像生成させるAIに貼り付けて作らせます。

⇩画像生成はchatGPTがおすすめです。noteアイキャッチは縦横比1.91:1です。

できた画像を保存してnote記事に設定します。

アイキャッチ設定場所はnote執筆画面のタイトル上です↓

設定したら文章をザっと見て余計な文(AIの執筆完了報告など)があれば削除します。

問題なさそうなら「公開に進む」を押します。

次のページではハッシュタグを設定する項目があるので設定します。

ハッシュタグはAIに作らせてコピペしましょう。

指示⑥ハッシュタグ作成(そのままコピペOK)

作らせたハッシュタグをコピペしたら、販売価格を決めます。

私は最初安く売って値上げ方式を取ろうと思ったので一先ず100円で販売しました。

記事によっては価格を変えていいと思います。

特に副業系やAI時短系はもっと高く販売可能です。内容が薄いと感じた場合は執筆時にさらにAIに深掘りさせることで記事クオリティを上げられるので、そこまでできるならもっと価格は高めに設定しても問題ありません。

ただ今回は脳死作業を軸に解説しているのでクオリティアップの話はしません。余裕ある人は1記事に時間をかけてAIに深い記事を書かせるように擦るといいです。

価格を決めたら「有料エリア設定」に進みます。

有料エリア設定では「無料部分」と「有料部分」を決めます。

「ここまでは無料で読ませていいだろう」と思えるところを考えて境界線を決定します。

無料部分→「この記事はこんなことが書いてあります」の説明(セールス)部分。
有料部分→本編(ステップやノウハウ)

最後の「投稿する」を押して完了です。

同時進行で3記事ほど作らせて公開していけば、1時間で10~20記事は作れます。

毎日1時間やれば1週間で100記事くらい販売できます。

通勤時間とかにやりたい場合は、スマホでもできるので持てる時間でやってください。

ちなみに本講座でコンテンツ販売までやってる方は、このノウハウそのものをコンテンツ販売することも可能なので使ってください🌟