ありがとうございます。

本教材はアダルトアフィリエイトとコンテンツ販売を組み合わせた手法になります。

まだコンテンツ販売をする自信がない方やアフィリエイトで育てたアカウントを利用したいと考えている方に参考にしてもらいたいと思って書いたものになります。

概要

普通であればアダルトアフィリエイトとコンテンツ販売は切り離して考える人が多いですが、ビジネスというのは基本的につながっているので組み合わせることができます。

アフィリエイトは他人(企業)の商品を売る形になりますがコンテンツ販売は自分の商品を売ります。

他人の商品が売れるなら自分の商品(エロい情報)もちゃんと売れます。

ザックリ言いますと、性的ジャンルのノウハウ記事を有料で販売してエロいユーザーに向けて販売するというやり方です。

noteなどに記事を書いてアフィリエイトで育てたSNSなどに投稿して販売することでエロい男子(または女子)が買っていきます。

ノウハウ記事の種類

性的なノウハウは色々あります。

  • 最新型オナホール情報とVR連動させる方法
  • エロゲー紹介とキャラメイクのやり方
  • AIで人気キャラのエロ画像を自作する方法
  • 童貞がベッドインしたノウハウや恋愛ノウハウ
  • エロ小説をAI音声に読ませて音声オ〇ニーをする方法

などなど、自分が持っている性ノウハウを利用してコンテンツを作成します。

今出した例は一例に過ぎません。とにかく世のエロい人はエロい事を知りたがっています。

あなた自身が持っている”最大に性的欲求に訴えかけるコンテンツ“を有料化しましょう。

コンテンツの相性

有料コンテンツを投稿するアカウントが普段どんなジャンルをアフィリエイトしているかによって売るコンテンツの内容も変わってきます。

例えば普段SNSの投稿で恋愛ノウハウを投稿している場合は「童貞がベッドインする方法」あたりの”性に対する問題解決系ノウハウ”が相性がいいですし、エロアニメを普段投稿しているのであれば「AIで人気キャラエロ画像を自作する方法」あたりの”2次元系エロノウハウ”が相性がいいです。

他にもAVの切り抜きを普段投稿しているなら「最新型電動オナホールのHOW TO本」や女性向けAVを発信しているアカウントなら女性向けの商品を売るなど、そのようにターゲットによって相性のいい商品があります。

副業系などの一般コンテンツ販売よりも簡単な理由

実はアダルトコンテンツ販売は副業系などの一般のコンテンツ販売に比べて難しい手法を使わなくても売れやすいです。

その理由は「エロいから」です。

世の男性はエロいコンテンツを見ると早くそれでオ●ニーがしたくてとりあえずお金出して買います。

買った後に「このAVは当たりだ」「このオナホールは外れだ」と当たりか外れか判断します。

つまりエロいコンテンツは興奮を煽れれば簡単に購入されるので難しいセールス文は必要なくなります。

具体的手順と実例

さてそれでは実際にどのようにしてコンテンツ販売をするのか、実例を見せながら解説します。

私が実際にやった方法ですが、sea artというサイトを使って「AIで人気キャラのエロ画像を自作する方法」を売りました。

ある程度育てたアカウントなら販売開始から売り上げを狙えます。

⇩販売開始時の売上

副業系の一般コンテンツに比べれば若干薄利ですが内容によってはもっと高額で売れます。

コンテンツの作り方や値段の付け方に関しては別教材「コンテンツ販売法 第6章」をご覧ください。アカウントによって取り扱うジャンルが違うためここでは商品の作り方については語りません。

有料にするコンテンツが思いつかない人は簡単なノウハウでいいので、とりあえず自分が持っているエロいノウハウでピンときたもので始めてみてください。

本書ではコンテンツを販売する導線とセールスの仕方について解説します。

興奮を煽れるセールス文が書ければ成約を取っていけます。

手順①セールス文の書き方

こちらが実際に私が書いたセールス文です→AIでアニメキャラのシーンを作る

興奮の煽り方や重要なポイントを5ステップで解説します。

セールス文❶容易性

ノウハウを伝える時はとにかく「簡単そう」と思わせてください。

「3ステップで解説」とか「スマホだけで出来る」など、難しい操作は必要ないことをアピールしています。

電動オナホールとかなら「たった3つの操作で連動可能」みたいな感じです。

また私の場合ですが「無料」であることも書いています。

箇条書きでいいのでその商品の魅力を出来るだけ書きましょう。

セールス文❷画像の利用

アダルトの一番のポイントと言ってもいいですが画像をめちゃくちゃ駆使します。

文章だけだと興奮を煽れないので画像は必ず入れましょう。

オナホール紹介にしてもセッ●スノウハウにしても必ず画像は添えるべきです。

私のセールス文を見てもらう通りサムネイルから最後に至るまで多くのエロ画像を挿入しています。

セールス文❸情景のイメージ

私のノウハウの場合はAIでエロ画像を自作するノウハウなのでセリフなどを入れて情景をイメージさせました。

こうすることで読者の興奮を煽れます。

これが例えばオナホールのHow Toになると、VRでAV鑑賞しながら電動オナホールが自動で動いてくれてノーハンドでフィニッシュしている描写を思い浮かべてもらう、といった塩梅でいかに読者に情景を思い浮かべてもらうかを考えて書きましょう

そうすることで読者は理想のオ●ニーや理想のセッ●スをイメージできるのでワクワクして興奮します。

セールス文❹多様性

1つのノウハウが様々な使い方ができる事をアピールします。

例えば私のAI画像生成の場合はいろんなキャラクターと色んな体位が作れることをアピールしています。

⇩ナ〇パイ●リ

⇩初〇ミクレ●プ

⇩御〇美琴野外バック

こういった感じで1つのシーンだけでなく複数のシーンを紹介します。

これを他のノウハウで言うと例えばオナホールHow Toなら「寝ながら使える」「座りながら使える」「立ちながら使える」みたいな感じでシーン分けして紹介します。

とにかく「このノウハウを知ればシーンに合わせて多様出来る」ということを書いてあげます。

セールス文❺まとめとリンク誘導

最後にこの商品の魅力を再度まとめて書いておいて販売ページへのボタンを設置します。

私の場合ですが「元々は10000円で売られていた教材になります」と書いています。

こうすることで1,980円の商品を見に行ったときに安く感じます。

(実際に1万円で買ったことあるので私の記事を9,800円にしても売れるかもしれません)

以上がセールス文で注目する部分です。型にハメる必要はなくとにかく興奮を煽れればOKです。

手順②導線

セールス文を書き終えたら「セールス文の記事→販売ページ」という導線を組みます。

「なぜ販売ページ(note)に直接セールス文を書かないのか?」という点ですが、noteに卑猥な画像を使いすぎると公開停止になる恐れがあるからです。

なので思いっきり興奮を煽りたいためブログ記事にセールス文を書いてnoteに誘導しています。

そのためnoteに書くセールス部分(無料部分)はほとんど書いていません。

⇩ほんの2~3行です。

読者は既にセールス文を読んできているので再度noteにセールス文を書く必要はありません。

また、「今だけこの価格」や「〇〇円値上げします」などの限定性を持たせておくと成約率が上がります

ちなみにですが、必ずしもこの導線の組み方が良いわけではありません。可能であればnoteに直接書いた方がワンクッション少なくなるので理想的です。

一度noteにセールス文を書いて公開してみて、停止になるようならブログまたはnoteの下書き経由で誘導という形でも良いかと思います。

手順③販売投稿

セールス文を書いて導線が組めたら最後に販売投稿をして完了です。

⇩販売投稿例

投稿文の書き方についてはあまり注意することはないです。

「〇〇部売れたらで販売終了します」や「××円値上げします」など限定性を持たせられるのであれば書いてください。

サムネイル画像は必ず添付して投稿しましょう。

以上にてアダルトコンテンツ販売は完了です。

まとめ

セールス部分が一番大事なので力を入れましょう。

⇩セールス文5ステップ
❶容易性
❷画像の利用
❸情景のイメージ
❹多様性
❺まとめとリンク誘導

これらを意識してセールス文を書いてください。

また、アカウントのジャンルと相性のいいコンテンツが書けるとなお良いです。

私のアカウントは普段AIエロ画像を投稿しています。

なのでアニメのエロ画像好きが集まっているのでAIでエロ画像を自作する方法は相性がいいです。

そんな感じで自分なりにコンテンツを考えて販売してみましょう。

販売する感覚を掴んだら他のコンテンツ販売も同じような流れで実践できます。