TikTokで日給1万円を狙う方法3ステップ【エログの稼げるやり方】

動画で見たい方はこちら↓

ヤマト発信情報

※今回はエログではなくTikTokで稼ぐお話です。

ヤマトです。今回はTikTokで日給1万円を狙う方法をたった3ステップで解説していきます。
他の方が有料で出している内容でもあるので何か言われた場合はこの動画消す可能性があります。
なのでメモの用意をしておいてください。

本動画の対象となる方は、もう副業に挑戦していて中々成果を出せない方はもちろん、他にもこれから副業を始めようとされている方も対象となります。

TikTokで稼げる仕組み

というのもこのTikTokを使った方法というのはかなり初心者向けであり、その上即金性のある方法となるからです。
その理由として、前回の動画でもTikTokについてお話しているのでそちらもご覧になってほしいのですが、TikTokはどんな素人の動画でも再生が取れるようにアルゴリズムが組まれています。
これは私の動画だけでなくTikTokについて語っている誰の動画を観てもそう言ってますし、実際に私も何個もアカウントを作って実験していますけど200再生300再生はほぼ確実に取れます。
例外としてシャドウバンというものがあってそれに引っかかると再生が止まってしまうんですが、そうならない限りは絶対に200再生まで行きます。
200再生されている間に動画に対して視聴者からいいねなどの反応をもらえるとさらに再生が取れて1000再生2000再生と徐々に伸びていきます。
つまりTikTokは誰がどんな動画を投稿しようと必ず見られるので1万回再生10万回再生と動画をバズらせて行けるチャンスが必ずあるということです。
これにより動画で再生を取ることができればそれだけアカウントに人がやってきます。
人がやってくればプロフィールに貼ってあるリンクを踏む人が現れます。
そのリンク先に案件を張り付けておけばそこから商品が売れて報酬が発生するという流れです。
ピンときた方もいると思いますが、要はTikTokで広告収入を得るのではなくアフィリエイトしているブログやSNSに人を集めることを目的としてTikTokを利用するということです。
この方法であれば日給5000円から1万円くらいは普通に狙えます。
今回はその具体的な方法をステップ形式で解説していきます。

まだ成果を出せてなかったりこれから何かSNSを使った副業を考えている方は見てください。
先ほども述べたようにかなり即金性のある方法になります。
ただもちろんいきなり5万とか10万とか稼ぐのは現実的ではありません。
あくまで収益化を加速するという意味に捉えてください。
これまで収益化できなかったけどTikTokを使ったら収益化ができたという報告は多く頂いています。
私自身もTikTokを使って稼いでいます。暇さえあれば毎日やってます。

スキマ時間で運用が可能

「忙しくてTikTokに時間が取れない」という方も大丈夫です。
作業時間で言うと最初の頃は一日1時間もあれば十分です。
運用初めは動画の選定とか作成とかに多少時間を使いますが、ストックを作っておくことで毎日の作業が素早くできるようになるので、1日1個動画を上げる程度なら10分くらいで十分になってきます。
このように毎日仕事をされている方でも出勤時間や休憩時間などを利用してスマホ1つでスキマ時間に実践することが可能です。
誰とも会話せず黙々とスマホをいじっているだけなので人知れず稼いでいきましょう。

私が紹介するノウハウはアフィリエイトとTikTokを掛け合わせたものです。
アフィリエイトを知らない方は話すと長くなるのでお調べ頂くか詳しい動画を出しているのでそちらをご覧ください。

TikTokは集客ツールとして使う

例えばXを使ってアフィリエイトされている方、X内だけで収益を出すのは難しいですよね。
だから動画の再生が取れやすいTikTokを使って人を呼びましょう。
つまり売っていくのはXなど別のSNSを使い、人を呼び寄せるツールとしてTikTokを使います。

今の時代TikTokなどあらゆるSNSを活用していかないともったいないです。

私は実はSNSよりブログ派なんですけど、ブログに人を呼ぶ場合にもGoogleに登録されない最初のうちはSNSでブーストをかけて来客数をアップさせることは大事であると考えています。
今の時代を生きているなら使えるものは使っていきましょう。
時代に乗り遅れてしまうと副業で少しでも生活を豊かにしたいなと考えているのにそれが実現できなくなってしまうかもしれません。
やはりいつまでも古い手法や情報ばかりに振り回されていると時代に合った稼ぎやすいやり方をキャッチできないです。
そうなると豊かな生活どころか時間さえ無駄になって一生を棒に振ってしまいます。

しっかり今回のようにTikTokなど今ある人気ツールを利用することを考えて人に見られるための発信をしていきましょう。
そうすればこれまで育ててきたブログもSNSも花開きます。
要領をつかめれば月10万20万と思うように稼いでいけるようになります。
副業成功への秘訣は「いかに人に見られるか」がカギです。
クオリティはとりあえずおいておいて利用できるツールを使って発信を心がけていきましょう。

TikTokで稼ぐ3ステップ

アフィリエイトとTikTokの掛け合わせであることを理解したうえで早速運用の仕方をステップ形式で解説します。

ラインナップとしてこちらになります。
①Xに案件を貼る
①TikTokとXを連携
②TikTokで動画投稿

この3ステップで収益が発生します。

①②③をそれぞれ具体的に解説するんですが、その前に全体に流れについて少し詳しく言っておきます。
ステップで見せている通り案件を売る場所はXの中です。TikTok上では何も売りません。
先ほども話した通りTikTokはあくまで動画を投稿して人を呼ぶためだけに利用します。
またここではXを例に出していますが、別にXじゃないといけないわけではありません。
例えばインスタを使って案件を売っているとか、youtubeを使って収益を得ているとか、そうゆう場合はXじゃなくてそれらを連携してもいいです。
ただインスタやyoutubeまで出てくると話がごちゃごちゃするので今回はXを例に話していきます。
実際に私自身Xを使って収益化を達成しているのでXとTikTokの掛け合わせ方法として解説します。
ちなみに「Xで案件を売るって何?」って思った方はアフィリエイトからお調べになってください。
私の他の動画でもXでアフィリエイトする方法を解説した動画を出しているのでそちらをご覧になってからこのTikTokの方法を実践することをお勧めします。

さてそれでは「TikTokからXに人を呼んで稼ぐ」という全体がイメージできたところでステップである①②③それぞれ解説していきます。

ステップ①Xに案件を貼る

まず①Xに案件を貼るについて
これは当たり前の話ではありますが、TikTokで動画を投稿して人を呼べても売れる案件がないと収益は発生しません。
なのでTikTokの運用を始める前に売る案件をあらかじめ決めておいてX上に貼っておきましょう。
例えば私の場合だと、アダルトアフィリエイトをやっているのでちょっとアダルトな話になって申し訳ないんですが、
X上でFANZAの商品を売ったりマッチングアプリを売ったりしています。
そこで自分が売りたいと思っている商品を固定ポストにしておきます。
なぜ固定にするかなんですけど理由は2つあります。
まず1つが売りたい案件が的確に訪問者に届けられるという点です。
Xって運用しているといろんな案件をアフィリエイトすることってありますよね。なので自分の中で売りたい商品が決まっている場合は固定にしておくと一番最初に目に飛び込んでくるのでターゲットに売りたい商品を届けられやすくなります。
もちろん売りたい商品が決まってなくて無差別にいろんな案件を売っていきたいというのであれば固定にする必要はありません。
これが固定にする理由の1つです。
そして2つ目はXの投稿頻度をある程度少なくできるという点です。
X上でいろんな動画をポストしたり商品をアフィリエイトしているとTikTokと並行してXも投稿を続ける必要があります。
これをするとTikTokもXも両方運用しなければいけなくなるので普段全然時間が取れないってゆう人にとっては少し大変です。
なのでXで売りたい案件を固定にしておけばXはそれ以上投稿をしなくても固定してある案件で導線が作れているので後はTikTokから人を呼ぶだけに集中できますよね。
つまりXは放置状態にできるということです。この方法であれば時間がない人でもTiTokに時間を割くことができます。
以上の2点から案件は固定ポストにしておくといいことですね。

というわけでTikTok開始前に案件は貼っておきましょう。

これがステップの①Xに案件を貼るについてです。

ステップ②TikTokとXを連携

では次に②TikTokとXの連携について
先ほどXに案件を貼りましたよね。そしたら今度はTikTokのプロフィールにそのXを連携します。
TikTokのアカウントを作成するとプロフィールを編集できます。
そこにあるSNSの項目からTwitterの部分をタップすると連携したいアカウントを選べます。
この時Xの方はログインをしておいてください。ログインしていないとうまく連携ができないので、もしログアウトしている場合はログインしておきましょう。
連携が完了すればこれでTikTokからXへの導線が貼れました。

ステップ①の方でXにはすでに案件を貼ってますよね。
なのでこの連携まで行えばユーザーがTikTokからXに流れて、そして案件が売れれば報酬が発生するというすべての導線を組めたことになります。
あとはTikTokに動画を投稿して人を呼ぶだけです。
ちなみにプロフィールについてなんですが自分が取り扱う内容に合わせて作るといいですね。
アダルトなものを取り扱おうとしている方は露出のあるものは避けてください。アカウントがロックまた削除されてしまいます。
どんな感じがいいかイメージできない方は似たような発信者をリサーチして真似ていけばOKです。

ステップ③動画投稿

そして連携が完了したら、ついに最後のステップ③TikTokの動画投稿になります。

ここは人を呼ぶのに大事な部分なので最も重要な項目です。
TikTokに投稿していく動画内容には2つのパターンがあります。
まず1つ目はターゲットに合わせた投稿です。
例えば私の場合はアダルトな商品をXで売っているのでアダルト好きな男性をターゲットにします。
女優の動画をTikTokに投稿したり女性キャラが映ったアニメについての投稿をしていきます。
何が適切かはアカウントの質によって異なるため一概にどんな投稿がいいとは言い切れません。
ここに関してもリサーチしてイメージしましょう。自分と同じような投稿をしているアカウントを見つけて真似ていくといいです。
もちろんクオリティがめちゃくちゃ高い動画を出しているアカウントは再現するのがなかなか難しいと思うので「このくらいの動画なら自分でもできるな」と思った再現性の高いアカウントを参考にしていきます。
例えば再現性の低いものは踊ってみたなど姿を映しているような動画とかシーンカットばかりしている凝った動画はなかなか真似るのが難しいですよね。
でもアニメの切り抜きとか画像にただテロップを入れているだけの動画くらいであれば動画編集アプリなどで簡単にできますし、シーンカットやテロップ入れ程度だったら動画編集アプリ使わなくてもTikTokの投稿画面で編集が可能です。
なので「簡単な動画なのに再生が取れている」というものを見つけるのがみそです。
これを意識しながらリサーチして運用してください。

これが動画内容のパターン1です。
そしてパターン2つ目が、
何でもいいからバズりそうな動画を上げていくという方法です。
先ほどのパターン1ではアダルト好きならアダルトよりの動画を投稿みたいな感じでターゲットに合わせた動画を投稿するんですけど、パターン2はターゲット関係なくとにかくバズりそうだなと思ったものを上げていきます。
バズらせるってそう簡単にできないと思うかもしれませんが、ちゃんと面白い動画を上げることができればバズらせられます。
これもパターン1と同じでリサーチありきです。凝った動画は真似しません。
「簡単な動画なのに再生が取れている」というものを狙います。
おすすめ欄とか見ているとそうゆう動画って絶対にあるんですね。
なのでそうゆう動画を見つけたらとにかく試す。
TikTokって時間帯とか見ているユーザーの質とか、その辺の運もあるので1個や2個試したくらいであきらめないほうがいいです。
時間帯を変えて投稿してみるとかちょっとテロップ添えてみるとかいろいろ試してみてください。
とにかく試して肌で感じることが大事なのでまずはやってみることお勧めします。
TikTokを理解することができればちゃんとバズらせていくことは可能です。

はい、以上がTikTokで稼いでいく3ステップになります。
これができれば日給5000円から1万円を狙うことができます。
まぁ売っている案件の報酬額にもよるので、案件がちょっと売れるようになっけどもらえる報酬額が少ないなと感じたら別の案件貼って試すのも大事ですね。
例えば1日10人に買われているけど報酬額が1人あたり100円しかもらえないみたいな案件だと1日1000円しか稼げないため安すぎます。
確かに安い案件は売れやすいのでそうゆう案件を試すのも大事なんですが、
中にはもっとターゲットにちゃんと刺さって、報酬額もある程度高い案件ってあるので、収益をアップさせるためには案件選びも重要であることを理解しておいてください。そういった部分も日々改善していましょう。
まぁこれについては案件が売れてからの話なので、とりあえず最初は決めた案件が売れるまで集中してやってみてください。
Tiktokでたくさん再生が取れるようになればどんなことにも応用ができるようになります。

もし思うように再生が取れないとか、アイコンやプロフィール文に悩んでいるとか、どんなジャンルの動画がいいのかいまいち決定しないという方はLINEにて相談承っています。
お気軽にご質問くださいね。

はい、というわけで今回はこんな感じでした。
TikTokはかなり使えるのでぜひものにしていきましょう。
それではご視聴ありがとうございました。また次回の動画でお会いしましょう。

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